google+のプロフィール画像と検索

google+のプロフィール画像を設定をすると
検索の評価も上がるのかもしれません。

インターネットの検索結果に、
そのサイトの著者である画像を見かけることがおおくなりました。(2013年)

大きなビッグワードでも検索の上位表示されているサイトを見てみると
その人の顔写真が大きくのせられたサイトが検索の上位で見かけます。

そのビッグワードでは、さらに上に来てもよさそうなサイトが
いくつかありますが、
やはりその違いで負けているのかもしれませんね。

グーグル側は、「信頼性」も見ていくといっているようなので、
やはり、顔写真付きのプロフィールを載せることで
そのサイトの情報の信頼度を見ているのかもしれません。

もちろん本人でなくてはならないわけです。
自分に似ている人をうつしてもだめですし、
双子の兄弟でもダメだと思います。
ちゃんとした本人でなくてはならないと思います。

そのサイトの本人だと思われることが認識できれば
グーグル側にとってもこれほど良い材料はないと思います。
顔写真付きで、悪さをしようとするのはまれだと思います。

それと写真うつりなどは関係なく
男前だから上位表示する!
綺麗な人だから上位表示する!といったことはないと思います

私の場合には、絶対にプロフィール画像は載せる気はありませんが、
もし、自分の顔写真を載せても問題ない人は、
載せる価値はあるのかもしれませんね。

でもリスクも伴うことも視野に入れておいたほうがよいと思います。

【メモ】
車検の料金を比較するために
サイトを見て回っていたのですが

そこで気づいた点として

ウェブサイトにおいて
顔写真をのせる事は信頼性を上げるために効果的だと思うのですが
そのサイトの代表取締役の顔があまりに人相が悪く
これは逆に載せない方が良いのではと思いました

人を顔で判断するのはよくないのですが

第一印象は大事です
大事な車を預けるわけです
「ちゃんと細かいところまで丁寧に見てくれるだろうか?」
心配になります

【声にも愛想がある?】
あるお店へ問い合わせたところ
どことなく対応が不愛想でした
物を売るところであるならば
愛想は大事だとおもいます

そこでお客を逃してしまう可能性があります

ブログなどで個人情報

ブログやツイッターなどはつい熱が入り、思わぬところで
個人を特定される発言をしてしまう事がありますので注意が必要です。

≪例≫
はじめまして、さちと言います。
ブログを始めました。
私の生活スタイルは近くのコンビニでバイトをしながら一人暮らしをしています。
そのコンビニでは店長もやさしくとてもアットホームで働きやすい職場です。
その店長からは名前の「幸子」の幸を取って「さっちゃん」呼ばれています
実は今日は私の誕生日です。
誕生日だというのに天気が悪いです。
バケツをひっくり返したような大雨が降っています。
そのため私の部屋からいつも見える松の湯の煙突が見えません。
今日は仕事も休みなので、近くにあるジャスコに買い物へ行こうと思っているのですが
雨がやんでくれることを期待します

【プロフィール】
ニックネーム:さち
生年月日:1968年10月16日
血液型:A型
最近のマイブーム:旅行

これでは個人が特定されてしまいますね、
空き巣に入られる可能性もありますので、日記的な事は
じゅうぶんに注意が必要です。

ブログやサイトに画像を載せるときの注意点をアドバイス

とくに個人情報を気にされる人にアドバイスをしたいのですが

1.名前が書かれた物や住所などが書かれた物が映り込まないようにする

よくみないでブログの写真をアップロードしてしまい

あとからうっすら「名前と住所が映り込んでいた」なんてことがあっては大変です

今のパソコンは拡大して鮮明に映し出すことができます

2.顔が反射して映り込まないようにする
顔出しNGの人は
鏡や反射するものにも気を付けなければなりません

3・近くのスーパーのビニール袋、地域新聞や特定場所のチラシが映り込まないようにする

近くの場所を特定されたくない人は背景にも注意です

このエントリーをはてなブックマークに追加
   


スポンサード リンク