サイト作りにはいくつかの肩書

アクセスアップのためには、
いくつかの「肩書」が必要だと思います。

たとえば

・一日にアクセスが数万ある!
・検索候補に自分のサイトのタイトルが候補に挙がる!
・ホームページを使って収入がたくさんある
・有名雑誌の中で自分のサイトが取り上げられている
・月100万円を稼いでいる
などさまざまな事が挙げられます。

その「肩書」をいくつも持っていれば
かなりのアクセスは自然と稼げるのではないかと思います。

たとえば、「人気のある和菓子屋さん」があったとします。
その「和菓子屋さんには、毎日に行列ができるほど
大繁盛しています」

そこに何気に通りかかり、その行列を見て、
まずは「何の行列だろう」と興味を持つことだとおもいます。
そしてその結果、「自分も並んで食べてみたい」といった
結果になるかもしれません

ホームページでも同じで、
たとえば、ある個人のサイトへ行き
そのトップページには
このサイトは「月間約90万のアクセスがあります」と書いてあり、

その横にはアクセスカウンターとして
「今日のアクセス」と題して
3万アクセスぐらいのカウンターが回っていたら
正直驚きます

いったいどんなサイトなんだ?
そしてしばらくそのサイトに興味を持ってしまいます。

こういった肩書があれば、ひっきりなしに訪問者が
訪れることだと思います。

以前に、「ホームレスから社長になった」と言った
肩書きを持った人がいました。
なかなかホームページのタイトルだとしたら
気になるフレーズかもしれませんね

以前のサイトと違い
あまりアクセスカウンターを使うサイトを見かけることが減りました。
でもアクセスカウンターは使い方によっては良い作戦かもしれませんね。

カウンター

ブログなどで、毎日にたくさんの
訪問者が訪れるサイトと言えば、
目で見える範囲では、カウンターで
その証拠を見ることができます。

もちろん偽装もできますが
大体の訪問はつかめると思います。

以前に、ウェブの成功した人は
「どのよう人なんだろう」と調べたことがあります。

そして、たまたま「わかったブログ」と言ったサイトを見つけました。
そのサイトを見てみるとアクセスカウンターが設置されていて、

そのアクセスカウンターの値は、10000近くまわていました。
個人のブログとしては、一日に10000と言えば、
凄いことがわかります。

わかったブログ

いったいどんな人が運営しているのだろう?
まずはプロフィールを見るわけです。
そして、その内容へとうつります。

このサイトでのカウンターを見て、
勉強になったことは、興味をひかせることができるといった事です。

「え!カウンターの数値が10000」
行列のできているお店は、いったいどんな店なんだろう
ちょっと自分もお店をのぞいてみようといった感覚かもしれません。

自分もまとまったアクセスが集まればトップページにカウンターを設置することも
視野に入れています。

今のところアクセスはあるものの特定のページでしか
アクセスが集まらずに、トップページはあまりアクセスはありません。

アクセスがないときにカウンターを設置してもあまり意味がないような気がしますので
ある程度トップページにアクセスが集まるのであれば、

トップページの一番目立つところに置いてもよいのかもしれません。

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