入口を作る事がアクセスアップの秘訣

少し前のホームページでは、
よく(Enter)エンターといった入口が設けられていたページを
よく目にすることがありました。

最近では、それもめっきり見なくなったよう気がします。

どうもEnterとなると逆に入りにくいイメージがあります。

ホームページのアクセスを集めるには入口
(玄関口)になる部分は、とても大事だと思います。

入口がいっぱいあれば、入ってくることは可能になると思います。
もちろん間違えて入ってくる人もいると思います。
それでも、アクセスにはかわりありません。

これは、アクセスを高める秘訣なのですが、
記事を書く場合に、記事の中からリンクを貼り付けます。

そうすることで、アクセスを高めることができると思います。
良い記事を書いていれば、必ずそこに戻ってくるといった作戦です。

そうすることでページビュー数を稼ぐことができると思います

リンクは文章の合間に

リンクは文章の合間に貼るようにしています。

そうすることで、
「もう一度このページに戻ってきてもらおうと
願いも込めています。」

そのままページを離脱してしまうかもしれませんが、
そこは、かけみたいなものです

もちろん、闇雲に入れるのではなく、
話の流れに沿って可能であれば文章の合間に
入れていきます。

もし貼るタイミングがなかったり、話にそぐわない場合には、
文章の後に入れることもありますが、
できるだけ、合間に入れるようには心がけてはいます。

【文章の合間に入れる時のタイミング】

他の話のページを紹介するときに、
そのまま、離脱してもらっては困ります。

あまりつまらない話の途中ででリンクを張ってしまっては、
そのまま、そのページには戻っては来ないかもしれませんね

本当に役に立つページや興味を沸かせるページであれば、
「あれ?さっきのページはまだ続きがあったような?」
と引き返してくれるかもしれません。

そうすることで、ページビュー数を増やすことができると思います。

アイコンを使ってガイドライン

ガイドラインとは指標を表す言葉です

アイコンを使う意味としては、
テキストの横に添えることで
その内容を一目でわかりやすくさせる効果があるとおもいます。

どちらを選ぶべきか?

このようにイラストを付ける事により、イメージが伝わりやすくなると思います。

そのアイコンの使う際に注意をする点としては、
見ている側の人に混乱をさせてはならないので、
誰が見てもわかり易い画像を使用しなくてはなりません。

例えば、漫画やアニメに出てくるものを使ってしまうと
そのジャンルに詳しい人にしか伝わらなくなってしまいます。

たとえば「ガンダム」などに使われていたものを
イメージとして使った場合に、
ガンダムに詳しくない人にとっては
何のことだかよくわからなくなってしまいます

それであれば、誰にでもわかりやすいような
矢印などの画像を使ったほうがわかり易いと思います
その時に大きさも大事になってくると思います。

小さすぎず、
大きすぎずに
しっかりとしたガイドをできるように心がけていきたいと思います。

【画像の使い方のアドバイス】
アイコンや画像はページを引き立たせる効果があり
画像を使うことで
価値のあるサイトへと生まれ変わると思っています。

その画像やアイコンですが、

画像はあったほうが良いです。
もし関連しているのであれば画像は絶対に入れたほうが良いとおもっています。
ですが、関連していない画像を使うのであれば
「入れない方がまだまし」と言ったことが、
言える事があります。

興味を持たせることは一時的にはできると思いますが、
失敗をすると、読者離れを招いてしまう可能性がありますので注意が必要になります

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