ディレクトリ登録

ディレクトリ登録

【ディレクトリ登録とは】
同じジャンルの部類や、その種類(カテゴリ)に分けた検索型ディレクトリに登録する事をいいます。

例えば自分で作ったホームページをそのディレクトリサイトに
登録するには、カテゴリーを選択して登録する形になります。

なぜ登録をするのか?その登録理由として
例えばヤフーカテゴリーなどの大型ディレクトリ型サイトへの登録がされればそれだけでseo効果があがります。
言いかえれば、検索からの評価が上がり、ホームページが上位表示されやすくなります

ヤフーカテゴリー

ヤフーカテゴリの場合には、2012年現在、無料の登録と有料の登録の方法があります。
一般の個人のサイトでは無料の登録に申し込む形になります。
申し込みをしても、かならず審査に通るものではなく、
運次第とも言われます
審査方法として、ヤフーのサーファーがホームページを訪れてホームページを評価する形になります
そのサーファー自体が訪れる確率も運次第となります

無料のディレクトリサイト

無料で行えるでディレクトリサイトも存在します

その登録方法として

私のサイトで例に挙げたいと思います。

私のサイト「目指そう!物知り博士」では、ホームページの内容は雑学や豆知識などを主に載せています

その無料ディレクトリサイトへ行き、どのジャンルに適しているかを探します。

例えば、情報といった大カテゴリの中に雑学があったとしたら、そこへ
載せてもらうようにて申し込みます。

カテゴリ

無料と言っても、審査制のものから、即反映するものまであります。

即反映するものは、ホームページのURLや必要事項を記入すれば、即登録されます。

【審査制の有料】
ヤフーカテゴリ
クロスレコメンド
Jエントリー
iディレクトリ
eまちタウン
BPNディレクトリ
産経ディレクトリ
DMOZ

【無料ディレクトリ】
ディレクトリス
新規登録106
BankaBull
DTNディレクトリ
検索エンジンCKE

※なかには、悪質な登録もありますので、登録はしない方が良いものもあります。
その他、一括登録などで、場合によっては検索順位が下落する恐れもありますので、
注意が必要になります

ランキング登録

アクセスアップのために
ランキングへの登録をしてみました

以前にもランキングの参加はしていたことがありましたが
アクセスアップをはかるためにもう一度、
大手のランキングサイトへ登録する決断をします。

ランキングの登録は、できるだけ避けてい部分でしたが

ここで露出をはかるために
そして一人でも多くの方に
サイトに来てもらうために
入り口となるランキングへの登録を行なうことにします

以前、どこかのサイトで見たのですが
「ランキングに登録する暇があったら記事を書け!」と言った
事を書いていたサイトがありました。

私自身もそのサイトと考えは同じで
いくつものランキングサイトへ登録をする時間があるのであれば
その時間を利用して
記事を書くことに専念した方が良いのではないかと言った
考えを持っていました。

ですが、ほかのサイトで
収入を増やすためのアドバイスとして、
ランキングの登録を強く進めていたサイトがあり、
とりあえず大手のランキングサイトに登録してみよう思いました。

このさき結果はどうなるかはわかりませんが
その結果をレポートしていきたいと思います

このエントリーをはてなブックマークに追加
   


スポンサード リンク

 

↑このページの先頭へ