タイピングのコツ

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私が行った事になります。参考にしてみて下さい

まずタイピングの練習としては

食事と同じく朝、夕、晩の三回行います。

寝ても覚めても頭にたたきこんで体で覚えいきます。

日本語を打つていで説明したいと思います。

まず日本語では、「です」や「ます」など似たようなものがありますので、
そういった文字は、あとあと自然に早くなってくると思います

これは、もし最初のころであれば、あまり意識はせずに最終的にこうなるのが
理想ではないかと思う事を載せています

■ホームポジションからキーボードを移動す場合は、極力キーボードすれすれを移動するように心がけます。

■なるべく、キーは同時に押すようにします。
例えば「ちょ」を打つ場合は、C、H、Oを同時に押します。

■「き」を打つ場合、Kを打ってからIをでこピンするようなイメージで打ちます。

■「べ」を打つ場合、左手を思いっきりピースするようにBEをうちます

■「きょ」を打つ場合、右の人差し指はJからYに移る場合はなでるようにします

■「M」を打つ場合、右の人差し指を折りたたむ感じで打ちます

【慣れてきたら】
私自身はあまり顔文字などを使ったりするのは好きではないのですが
練習のために使っています。
結局のところキーボードの配置はすべて覚えたほうが良いと思います。
避けて通れるものなら避けて通りたいですが、
なるべく嫌いな記号なども、あえて打つようにしています。
(^^)/

打ち方のコツ
例えば「ちょんぼ」と打つときに
cho n boとなりますが
「ちょ」の場合、cとhとoは、私はほぼ同時に押します
そのchoを押すと同時に、左の人差し指ではbに待機しています。

右の人差し指でhを打つ役目が終わったら、右の人差し指はnで待機をします。

実際にはhとoを打つ間です。

oはまた使いますので右の薬指のoはそのままoのキーの乗せて待機しています

これはキーを打って行くと解る事ですが
自分の苦手なキーなどが出てくると思います

私の場合ですがいつも同じ所で間違えて打つ事がありました
ある程度慣にれてきらたすごくゆっくりでも良いので
間違えのないように正確に打つ練習もした方が良いと思います。

苦戦した文字
「こんなに」とか「そんなに」
など

「なに」を連続で打つようにして克服しました

苦手なものをあえて練習するようにします

パソコンのスキルアップの第一歩として
タイピンングから始めてみてはいかがしょうか?
ただ打っているだけでは向上しません。早く打ちたいと意識しないと全く上達しません。
私自身もパソコンを使っていく内にそのうち速くなるだろうと思っていたのですが
まったく向上してない事に気付きました。
そこで上達するために、私が実践したことを記載したいと思います

打ち方

・最初のうちは声を出して打っていきます
早くなるコツをインターネットなどで調べた結果、声に出すと良いと言う記事を見つけました
私自身も最初につぶやく程度ですが声に出していました。
声を出すことによって多少、上達が早くなるのではないかと思っています

・ホームポジションに戻る
例えば指が遠くのキーを押しに行ったら必ず次の準備のためにいったんホームに戻り次に備えます
最初は必ずホームに戻る練習をしましょう。
実際早くなるとホームへ戻らず次に打つキーの上に準備しますが
最初からそれをやるよりも、最初はホームポジションへ戻る練習をした方が良いです

少し慣れてきたら

キーワードを頭に読み込んで次に打ちこむ準備をします。最終的には無意識に打つ事を心がけます

例えばtaiと打つ場合、左手でtaと打っている間に右手でiの上で待機します

それと例えば今日はいい天気ですねと打ち込む時に
ふつうは今日はで区切りますがつづけて打ち込むようにしていきます

話すときは言葉を区切りますが打ち込む時は区切らずにスムーズに

上達するコツ

正確性を重視します

打ち間違えると間違えに気づくのにロスが生じますので
ミスのないように注意します

練習方法

オンラインのタイピングで記録を目指すのが良いと思います
人と競う事で上達するはずです

その他は、キーワードを色々打ってみたり、テレビの声や音楽を聞きながら歌詞を打ち込んだりチャットをすると
と良いと思います。
私自身はチャットは昔やった程度ですが、聞いた話では、チャットで喧嘩をすると早く打てるようです。
チャットは早く打たなければと意識するようです

タイピングの上達ポイント

二ヶ月間集中的に

体に染み込ませていきます

何度も言うようにただ打っているだけでは上達しません。

なぜ二か月かと言うと私自身が、スムーズにキーを打ち込むのに約二か月間かかったので

私みたいな凡人で二か月なので

上達の早い人なら1カ月半ぐらいで速く打ちこめると思います。

さらに三か月ぐらいでかなり速くなります

もちろんそこで満足はせずに練習していきましょう。

例を挙げると、2000年頃、イチロー選手の練習風景を見たことがあるのですが

人よりも努力して自分の向上心に満足することはないように見えました

まだまだ満足していないからこそ記録が達成できるのではと思っています

そこで満足したら、それ以上、向上しないはずです。

練習しているうちに、あまり上達しないようなかえって昨日より遅くなったような
きになる時があります。そういった時期にあきらめないで
乗り越えると練習していく内に急に自分が早くなった
ような時になるようになります。そういった波があります。それを乗り切っていくと早くなっていくと思います

参考になるかわかりませんが私の癖を書いておきます

ホームポジションで右手の小指を+においている時は
気持ち+のボタンの上の方に置いてあります。
その理由はカタカナなどを打つ場合、ボー線を使うことが多いいので
届きやすいようにしています

指は腹の部分でボタンを押さずに指の先で押すようにします。
そのためわしずかみのような手で打ち込んでいます

べを押す時などは
同時にボタンを押すような感じで押しています

今日(きょう)をを打つ場合

Kを押しYUOと手じたいを 
滑らかに移動しながらおしています

深爪をしてしまい
むを打つ場合mをデコピンをするような感覚でuに打っているので
jにひかかってしまいます

毎日タイピングの準備体操を忘れずにしています。
脳や指の体操にもなります

天井に貼り付けて徹底的に配置を覚えました

動画テスト

練習した曲

久しぶりにミスチルのtomorrow never knows を聞いて、
思ったのですが、今まで聞いた曲の中で一番好きな曲かもしれません。

それはさておき、
tomorrow never knowsと言えば、
パソコンのキーボードのタイピングを練習するときに、使っていた曲です。

音楽を聴きながら歌詞を入力していました。
今でこそ打ち込むことができますが
当時は全然ついていけなかったのを覚えています。
当時の自分にとって、とても速いテンポの曲だと印象に残っています

【タイピングのジンクス】
なぜか日曜日にタイピングの練習をすると調子がよいです
タイピングは毎日行っているのですが
「今日は少しタイピングが上達したなぁ」とおもったら
「日曜日だった」といった事が何度もあります
自分の感覚だと思うのですが
ちょうど私の頭がさえているのが日曜日なのかもしれませんね
「不思議です」

ですので
タイピングを上達させるためにあえて日曜日に腕を磨くようにしています

タイピングのコツは姿勢を正し
テレビやラジオなどの雑音を消して
部屋を真っ暗にすると集中できます

【タイピングのジンクス】
何故だか
首を曲げて打つとタイピングの調子が良いです
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