独自ドメインやサブドメイン

ドメイン

ドメイン

ドメインとは、ネット上の住所と考えます。

例えばヤフーのドメインで例えるとyahooにあたる部分になります。

http://www.yahoo.co.jp

サブドメイン

サブドメインとはwwwの部分です。
実際にはyahooはcoのサブドメインとなり
coはjpのサブドメインになります
ヤフーオークションで見てみると
auctionsの部分がサブドメインとなります

http://auctions.yahoo.co.jp

独自ドメイン

独自ドメインとは
独自で取得したドメインです。

ドメインはレンタルする形になります。
私の場合はcomのドメインを取得して年間1000円位かかります。
値段もドメインによってまちまちです。
co.jpやnetなど色々あります。

無料ホームページでは、ドメインを指定することはできません。
例えば

http://サブドメイン.ドメイン.com

http://○○.□□.com/
無料ホームページでは□□はホームページの会社名が入っていたりして
指定することはできません。

無料ホームページでは
○○の部分のサブドメインを指定して登録する形になります

サブドメインはドメインから見たら子みたいなものです
親があっての子がある事になります

その他ディレクトリ形式などもあります。
http://ドメイン.com/ディレクトリ/
と後につく形になります

ロゴ

独自ドメインを取得した時は、かなり選択に迷いました。
種類ではcomやnet、infoなど色々ありますが、
できれば安く聞き慣れた物にしたい物です。
結局迷いはしまたがcomが聞き慣れているのでcomにする事にしました。

そこで今度はアドレスになる部分を考えます。
できれば文字数が少なく、たくさんの方に覚えてもらえるようなアドレスにしたいものです。

低年齢でも覚えやすく親しみやすい名前にしたいとおもっていました。

文字数としては、3文字ぐらいが良いのですが、
三文字や四文字では、空きがほとんどありません。

少し妥協して文字数を9文字ぐらいまでを範囲としました。
タイトルは目指そう!物知り博士なので

候補としては

mezasouやmonosiriやdoctorなどが候補に挙がりました。

まずmonosiriの場合は、

monoshiriや
monosiliなどと間違えやすく
doctor
も博士と言うよりも医者のイメージが強いのでこれも却下にしました

やはり一番解り易く気に入ったのはmezasouでした。
もう少し文字数を減らしてmezasoあたりで
行こうか天秤にかけたのですが、ぎりぎりまで迷い最終的にmezasouで決断しました。
やはり意味合いを持った方が逆に覚えてもらえるのではないかと思いました。

【追記】
あれからドメインをいくつか取り

その中にmezaso.comやmezaso.net
meza.bizなど複数のドメインをとりました。

今のところすべてにおいて
mezaが含まれています

ドメインの理想は

・ホームページに合うキーワードである事
・誰にでも解り易くて覚えやすい事
・長くしすぎない事

ロゴ

ドメインの取得方法

rogo27

そもそもドメインってどこで入手するの?
ドメインとは、専門に扱っている業者から、借りる形になります。
例えば「お名前.com」や「ムームードメイン」といった
運営している会社からドメインを入手することができます。
費用としても年間にして数百円から数千円です。

私は今現在の2012年では3つの独自ドメインを持っています。
1.http://mezasou.com
2.http://mezasou.net
3.http://mezaso.com
とタイトルに由来して、ローマ字で目指そうをアピールしています

ドメインにも種類が色々とあり、
com net info jp などとその他にも複数に存在します

その中でもco.jpは企業しか取得できませんので、一般の人はcomやnetと
いたドメインを選ぶ形になります。

comやnetは歴史もありますのでinfoとは違い人気もあります。
ホームページを見るとcomやnetはよく目にした事はあるのではないでしょか?

infoの場合ですと値段が安いのが特徴的ですが
その安いがゆえに、スパム(迷惑行為)が多かったために
若干に、seo(検索エンジン最適化)に弱いと言われています。

ドメインは継続的にお金を払い保有さえしていればほぼ
自分の物と変りありません。

そのドメインとなるアドレスには自分の好きなアルファベットや数字などが使えます。

ホームページとなるアドレスなので、出来るだけ少ない文字で
解りやすい名前にしたいものですね

例えばabcなどとすると解りやすいですが、もちろんこんな

人気が高そうな名前は空いているわけはありません

ですが、あまり文字数にこだわりすぎるのもどうかと思います

もちろん文字は少ない方が良いのですが、アルファベットがゴチャゴチャに入っているよりも
ローマ字で解りやすくした方がより覚えやすいと思います。
文字数にこだわるよりも使い勝手を優先する方が個性的で良いのではないでしょうか

このほどドメイン名「.みんな」が登場となるそうです。
今までのドメインと言えば.com.net.jpなどの
アルファベットが並んだドメイン名しかありませんでしたが
このほど日本語のドメイン名「.みんな」が使えるようになるとの事

たとえばですが

こっち.みんな
などのドメインが使えるようになります

トウキョウドメイン

都道府県名として初となる.tokyo(ドットトウキョウ)ドメインが始まる

東京新宿区では舛添都知事をはじめAKBメンバーが
記者会見に訪れアピーアルをした

・ドメインとはインターネット上の住所であり
これまでは.comなどの22種類に限定されていた

しかし覚えたやすいドメインの空きがなくなり

インターネット資源を世界的に管理調整する団体が
新たなドメインを募集をしていた
そして審査に通ったのが.tokyoドメインである

東京都としては今回採用された.tokyoドメインを使い
東京の情報を発信しアピールしていきたいとコメント

【受付】
今日から企業などの受け付けが開始するそうで、
そして2014年7月には一般の受け付けが開始されるそうです

ついに日本語ドメインに手を付けてしまいました。

日本語ドメインとは、ドメイン内に日本語を含ませたドメインになります。

例えば

http://目指そう物知り博士.com
となります

通常では、
アルファベットが並んでいるドメイン名をよく目ににすると思いますが
ここ最近では、日本語ドメインを使ってウェブの作成する人も増えてきています。

メリットとしては、
日本語だとわかりやすいと言ったことが
最大のメリットと言えるのではないでしょうか。

逆にデメリットとしては、

まだ認知度が低く、
アドレス欄に日本語入力を行うと言った行為に、
「まだ馴染めない」と言った事がデメリットとして言えるのではないでしょうか

日本語ドメインを取るべきか?取らないべきか?
これはずっと悩んできたことですが、
ここで取得する「決断」となります。
「勉強のため」と「ウェブで成功」を収めるために
ジンクス的ではないですが
日本語ドメインをとることに決意をしました。

以前から日本語ドメインをとること
自分の中で葛藤をしていたのですが、
ここでやっと踏切る事が出来ました。

その以前の思いとしては
やはり年間1000円ぐらいと料金もかかりますので
使い道がはっきりしていないのであれば、
「取るべきではないな」と考えていました。

でもここで「使い道がはっきりと出来たの」と
・勉強のため
・ウェブで成功するため
・ブランドを高めるために思い切った決断となります。

思いとしては最後まで悩みつづけました

このボタンを押せば
契約と言った形になりますので
最後まで気持ちとの戦いがあったのですが、

最終的に
「なるようななる!」と言った気持ちでボタンを押し
日本語ドメインの契約へと進みました。

これで今のところ
7つのドメインを持っています。

ドラゴンボールなら願いがかなうのですが、

私的ジンクスとしてはどうなるでしょう
今後が楽しみです

ピュニコード(Punycode)って何?

ピュニコード(Punycode)とは、
日本語ドメインをDNSサーバーでも扱えるようにしたコードです

日本語ドメインは見た目では日本語で
表示されていますが
その隠された裏には
「ピュニコード」といった文字コードが使われています

たとえば
http://目指そう物知り博士.com

だった場合には
xn--から始まるピュニコードが使われています。

「日本語ドメインはSEOに強い!」などと聞きますが、
実際にはドメイン名に、キーワードが含まれていますので
少しは効果があるのかもしれません

検索側も情報がなければドメインも
見ると言われますので

実際に、たとえばドメインに「物知り」となっていたサイトでは、
もし「物知り」の事についてふれてているのであればその評価は少しはあるのかもしれませんね

逆に全く関係がないのであれば無意味だとは思います

http://渋谷駅.jp

このサイトでは渋谷駅に関してのサイトですの
渋谷駅は強いような気がします

ドメインは渋谷駅となっていますが、これも
xn--から始まるピュニコードが存在します。

ドメイン年齢

カレンダー

ドメイン年齢とはドメインを取得してからの年月を表します。

例えばhttp://mezasou.comの
「mezasou」のドメインを取得したのが2011年の8月になりますので、
今が2012年の8月でしたら、
ちょうどドメイン年齢は1年になる事になります。

ようするに考え方としては誕生日と同じになります

【ドメインの価値】
ホームページを開設したばかりのドメインでは、閉鎖する可能性も高く、
色々な面を考慮すると検索からの評価は低いとされています。
その点、長く運営されているドメインは、検索からの評価は高いです。

例えば、その会社にまじめに40年つとめてきた古株の社員と

一見まじめそうな新人の社員では、

やはり、古株の社員の方が信頼性は高いと思われます

そのドメインの取り方としては、

ドメインを扱っている、お名前.comやムームードメインなどのホームページに行き

希望のアドレスが空いているかをチャックをします。

チェック方法は簡単で、おそらくドメインを扱っている会社のホームページに行けば

検索をする欄があると思います。
そこへ希望のドメインが使用されているかをチェックできます。

例えばこの画像はお名前comのホームページに設置されている検索です。

ドメイン年齢

ここへ希望したいアドレス、ここでは、googleにちなんでooを足しgoooogleとしてみたいと思います

ドメイン年齢2

その結果
comなどの定番のドメインは空いてはいませんが、今のところinfoがあいています。

ドメイン年齢3

これで行くと、今の時点では、一年間に280円となっています

これはキャンペーン中なので、やすいですが通常はもう少し高いです。

それでもだいたい千円ぐらいが目安です。

例えばinfoでよければ、これでドメインの申し込みをします。

ドメイン年齢4

そのアドレスは

http://goooogle.infoとなります。

【ドメイン年齢の効果】
古いドメインが検索に良いのか?と言った問いで
意見は賛否両論あり、

中にはドメインの年齢は関係ないという人もいますが

私的には、

古いドメインには価値があると思っています。

これは果たしてどうかわかりませんが
やはり、古いドメインで信用のあるサイトだと
上位表示がしやすいのではないかと思っています。

でも古いからと言って「全部がぜんぶ良いサイト」と
言ったのではないとは思いますが

やはり古くから積み上げてきたサイトは強いのではないかと思っています

エイジングフィルター

エイジングフィルタとはgoogleが2004年頃から
行っている検索の対策です

どんなにSEO対策(良いホームページを作る上の対策)をおこなっても
新しく作ったサイト(ホームページ)が
検索の上位に表示させにくくする現象のことを言います
逆に作り始めてすぐに上位表示される事をグーグルハネムーンと呼ばれます
グーグルハネムーンはおよそ一か月程度上位表示されるようです
エイジングフィルタの
期間はおよそ3カ月から6カ月程度と言われます
その現象はすべてのサイトに適応されるわけではないようです
何かに例えるなら試用期間といった感じではないでしょうか
例えばアルバイトでどんなにスキルを持っていても
何ヶ月間は試用期間という形で働いてその様子を見て
もし素行(普段の行い)が悪ければはじかれ、
使えそうであれば正式採用といった感じではないでしょうか?
すべてに適応されないということは、信用あるサイトから
紹介状でもあれば良いのでしょうか?
今現在、サイトを立ち上げて二カ月弱といった感じですが
エイジングフィルタがかかった状態です
解除されるきざしもない状態です
気長に待つことにします
≪現時点のレポート≫
アクセス解析を見る限りiphonからの閲覧者が来るぐらいです
インデックス数は約900です
【追記】
1/25
site コマンドで
トップページが一番上に来ました
3/16
変化
携帯 enhaced by googleの
site コマンドで表示されるようになりましたました
最初の数か月は表示されていたのですが、突然消えて
3/15日に登録されていました
その次の日(3/16)にトップページも表示されました
どうやらここが解除のようです
【感想は】戻ってきて久しぶりに出会えた感じです
【変化】
3/29日に細かいキーワードで検索されるようになり、
これまでと比べて倍のアクセスになりました

ドメインの維持費

独自ドメインは取るべきか取らないべきか?
言い換えれば、
ホームページを無料で作成するか、それとも有料で作成するかの選択になります。

有料といってもホームページを作成してもらうのではなく、
独自ドメインにかかる費用
(ホームページの住所となるアドレスの取得料金になります)
総合的な費用は安ければ、年間にして千円ぐらいです。

レンタルサーバーを含めて、
だいたい年間にして5000円程度、月にして350円程度だと思います。
もちろん、レンタルビデオのように延滞金なども発生しません。

破棄さえすれば、そこでサヨナラになります。
途中でホームページの作成は、飽きたから
継続するはやめようとなったときに、
例えばhttp://mezasou.comのドメインを捨てる事になります。
そうなると誰か他の人に拾われると思います。

それはドメインは新しいもの(new)よりも古い中古ドメイン(old)の方が
価値があるからです。

ドメイン年齢

ドメインは長く保有していれば価値は上がります。
たとえばドメインを取得した一年目より二年目の方が価値があります。
無料で作るホームページとお金を払って作るホームページは、
やはりアクセス数などにも差がでてきます。

特にGoogleでは、独自ドメインを高く評価します。(2010)
無料ホームページでは、同じドメイン内なので
グループで作成しているのと変わりありません。

どういう事かと言うと例えば、「電車」と言うキーワードを検索する人がいます。
自分のサイトでも電車の記事を書いていて、
無料ホームページでは他の人も電車の記事をたくさん書いているとおもわれます。

例えば「Googleで同じドメインは三つまでしか表示しないよ」といえば
同じ無料ホームページ会社でホームページで作っている人で
「電車」と言う言葉を含めたワードで優秀な記事の三つしか選ばれないわけです。
Seesaa(シーサー)と言う無料でホームページを作成できる所があります。
そこを例にして例えると無料でホームページを作成している人はたくさんいます。

ましてや電車と言ったビッグワードを使っている人もたくさんいます。
その点、独自ドメインであれば優秀なライバルはいません。
後は検索に表示されるには、記事次第です。
インターネットでお金を稼いでいる人のほとんどが独自ドメインを取得しています。

もちろん中には、無料ホームページでも稼げている人は、いると思います。
ですがその無料のドメインよりもお金を払って独自ドメインで作っていたほうが、
より稼ぐ事ができます。

一度軌道に乗ってしまった無料のホームページから独自ドメインに変更するのは大変困難です。
もし、お金に余裕があり毎日コツコツとホームページを作成できるのであれば、
独自ドメインでホームページを作る方が良いと思います。

【ドメインの信用】
古いサイトは新しいドメインと違い信用はそこそこにあります。
例えば、
今日、我が社にバイトの娘が入ってきたとします。
そのバイトの娘を信用してお店の戸締りをまかせたとします。
次の日に出勤してみると戸締りはおろか
レジのお金まで持ち逃げされていました。
社長に何故、レジの鍵をしていなかったのか?
こっぴどく怒られました。
それとこの事は内密にするように言われました。
こんなことが世間に知られたら我が社の質が落ちてしまいます。
まだ、その人の性格もわからないので信用してはダメだと言う事ですね!
中には上位表示させるために
たくさんのキーワードを連呼したり
隠した言葉を入れて検索にヒットさせようとしたり
リンクの購入や必要以上にリンクを向けてホームページの価値を上げようとします。
その他
人を批難して
暴言を吐いたり中傷をする人もいますので、ある程度に様子を見なければなりません。
それと、ただドメイン自体が古ければよいわけではないと思います。
例えば、人で考えてみると解りやすいと思います。
年をとっているからと言って、全員が信用できるかと言うとそうではないと思います。
ドメインにおきかえると、数年間ほっといったらかといって、そのドメインが信用されるかと言うとそうではないかと思います。
ある程度の定期的な更新をしたドメイン年齢が評価されると思います。

【追記】
また独自ドメインを一つ購入してしまいました

もうドメインを増やすつもりはなかったのですが
画像専用としておもわず購入をしてしまいました

また計画性も薄い状態のまま成り行きで購入してしまった事に
後悔の面があります

むかし
ギャンブルをしていたころに
散々、後悔しましたので
ちゃんと計画性をもってから行動をしようとなおしつつあったのですが

またやってしまいました
おもわず成り行きで購入ボタンを押してしまいました

少し焦りの面があり
こういったときが一番危険です

ギャンブルでもそうですが
まけているときこそ
焦りがあり
さらにドツボにはまってしまうことがありました

今回も私生活を含めなかなか思うような結果が出ないあせりから
判断力が弱ってしまっていました

でも購入した以上は、
きっちりと使い込んでいこうと思っています

jpドメインの信頼性

以前にマカフィーが調査発表したドメインで「もっとも世界で安全なドメインは」と
言った調査結果にjpドメインが一位となっていました。

ホームページを作り
信頼性を買うのであれば、jpドメインで勝負をしたい所ですが、
なかなか私にとっては手が出しにくい金額です。

あきらめがつかずに何度も迷った事がありました。

jpにしようか?それともcomを三つ取得しようか?
そんな事を考えながら結局直前まで迷い、
初期費用が安かったbizを一個だけ取得することにしました

マカフィーの調査

ドメインはアルファベットが並んでいますが
実際には「IPアドレス」と言った数字になります

サイトの価値

サイトの価値は芋ずるしきに上がっていくのではないかと思っています。

その人の「評価価値」自体が上がれば
その他のページでも上がっていくのではないかと思っています。

これはあるサイトを見て思ったことですが
その人が作るサイトの評価は高い事がわかります。

その裏には
こういったはいけいがあるのではないかと予想しています

あくまでも私自身の観点ですのであてにはならないのですが、
評価価値を上げることは重要だと思います。

これからは
さらに著者情報もランキングの要素に含まれる可能性もありますので
しっかりとした情報やオリジナリティあふれる記事を載せて
信頼性を高めることが大事だと思います。

人の情報をコピーしたり、適当なことを言っていてはダメです。

人との付き合いと同じく信頼性が大事になってくると思います

移管

移管とは、
例えば
fc2で取得したドメインをお名前.comにうつす事を言います。
つまりはドメインの管理が変わる事を意味します。

その作業を先日に行いましたのでメモとしてまとめておきたいと思います。

その移管をする、目的としては
管理がしやすくなります。

色々な所で、取得したドメインでは
有効期限などを見過ごしてしまうかもしれません。

それが少ないドメイン数であれば問題ないのですが
ある程度にドメインを持つのであれば、
一か所にまとめておく方が良いのではないかとおもいます。

ちなみにお名前.comでは、管理画面で一覧で見る事が出来ますので
管理もとてもしやすいと思います。

ネームサーバー

ネームサーバーを変更して
いくら待てども
ページが表示されない!

いろいろ試してはみたのですが

何故だか表示されません。
少し時間をおいておいて様子を見てみよう!

それでも表示されません

正引きを見てみると、どうやら失敗しているようで空白の状態!

「なんでだろう?」とよくよく考えたら
違うサーバーの
プライマリネームサーバーと
セカンダリネームサーバーを指定してたことに気づきました。

そのサイトは別サーバーだったことをすっかり忘れていました。

単純なミスですが
こういう事って意外に気が付きにくいことでもあります。

ドメインの譲渡

とある事情で自分のドメインを自分から自分へと
譲渡(じょうと)する形になりました。

名義は他の会社の名前になっています。

その手順をまとめておきたいと思います。
まず、
譲渡申請を行います。

そうすると、
・名義主であるメールに譲渡の確認メールが届きます。
確認メッセージに従い、譲渡を行ってもよいかを決定します

・相手方のほうのメールアドレスにも同じく確認メールが届きます。
こちらも同じく確認メッセージに従い、譲渡を行ってもよいかを決定します。

そこで、お互いの了承が得られれば、手続き開始となります。

料金を支払い譲渡手続きが開始されます。
その費用は、およそ1200円ほどかかりました。

ドメインを取得して2年

ドメインを取りはじめて二年近くがたちますが
なかなか思うようなアクセスの上昇がみられず
横ばいの状態が続いています

一日のアクセス数はありがたいことに
1000は超すものの
いまいちそこからの伸びがありません

さらにこのさきこのアクセス数を
キープできるのかも心配になってきました

ある特定のキーワードではアクセスがあるのですが
メインで作っているブログでは
いまいちアクセスが少ない状態が続いています

そのアクセスがない理由として
質がいまいちだということだと思います

ページを量産する事ばかり考えていただけに
どうしても質の方が悪くなってしまったようなきがします

もしブログをこれから作るのであれば
くだらないページを増やすよりも
丁寧な記事を作ることをお勧めします

もう少しブログの方の手ごたえを期待していたのですが
期待外れと言った具合です

これから先あまり伸びる傾向もなさそうで
もっと人の役に立つ情報をのせた
サイトを作るべきだったのかも知れません

何かヒット商品となるような良い記事を作れば
それだけ
ネット上で広めてくれる方がいると思いますので
良い記事を書くことが
検索の評価もあげられるこつだとおもいます

最近メインのブログでは更新が
サボり気味になっています

この放置状態が良い結果に結びついてくれれば
よいと期待していたのですが
いまのところ
何の変化もありません

有名なサイトでも
言うように
横ばいの状態と言うのは
続くもので
なかなかその横ばいの状態から
抜け出せないといったことが言えます

横ばいと言うのは
アクセス解析などを見ると
一定の数の量が続く状態です

あまりアクセスに変化がない状態と言うのは
面白くない状態でもあります
収入も同じようで
特に変化がありません

月日がたつにつれて
少しずつ上昇を見せるものの
止まった状態が続いてしまいます

後数年後には
数倍の
アクセスを集めるようにたいと考えているのですが
今現在メインのブログは更新はとだえ止まった状態にあります

他のブログでは更新はしているものの
忙しいせいか
なかなか
メインを含め他のブログには手つかずのままにあります

せめて一か月に一回程度は更新はしたいと考えているのですが
このさきこの放置状態が続いて
どうなってゆくのかの結果を見ることができます
その報告もブログでできると思いますの
これが良い機会だと思いますので発表していきたいと考えています

ドメインは古いほうが
良い事が知られていますが

現実に置き換えて
新入生よりも古株の人のほうが
どんな性格や人柄かがわかっている
と言ったイメージです

これは免許みたいなもので
免許は過去の履歴が残っています
違反や事故を起こせば一生消えることのない
事だと思います

まじめに
事故も起こさず
違反もないゴールドカード免許の人は
それだけ信用度は高いです

ドメインも同じように
過去にクローキング(だます行為)などを行っていれば
そのドメインは注意が必要です

いくらドメインが古いほうが良いといっても
譲り受けたドメインでは価値はそれほどなくなると思います

確かに少しの効果は期待できるかもしれませんが
これから先
そういったことがなくなるかもしれません

それは格差社会と一緒で
お金持ちや良いテンプレートを使ったり
リンクが多いからと言って
検索の順位の上位に上がるようでは
検索の質がとわれます。

貧乏な人だろうが
無料のホームページからのサイトだろうが
順位着けに関係なくなると考えています

やはり、検索は
ユーザーが求めている情報であり
見る側の人が一番に
ほしい情報を提供しなくてはならないと思います

結局のところは
見る側の人が決めることです

そのためには
作り手側としては
的確な情報と
わかりやすい解説などを
心がけていかなければならないと思います

それと先ほども言ったように
「信頼性」が大事になると思います

人生と同じように
検索エンジンも信頼性を見てくると思われますので
しっかりとしたサイトつくりをすることをお勧めします

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