目指そう!物知り博士とは

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さっそく物知り博士とは? 
どんな事を聞かれても答えられる人が物知り博士だと思います。

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物知りの実際の意味では  
「知識が豊富である事です」
博学(はくがく)とも言われます

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物知りな人の見分け方は  
知らないという言葉を使わない人は、物知りな人かもしれません

何故かと言うと?そういう人に限って好奇心旺盛だからです

虫眼鏡

「物知り」の意味を調べる


目指そう!物知り博士のホームページの内容は

私が知っている知識や、独学で学んだ事を

少しでも伝える事が出来ればと思っています。

そして、尊敬する池上彰さんのように解り易く

説明できるように、心がけていきたいと思います。

知識は必ず役に立つはずです

なにかに例えるなら

山で遭難して、

食べれる野草

も踏んづけて歩かないように知識だけは蓄えておきたい所です


物知り博士になるには?

理屈も大事ですが実際にやってみなければわからない事もあります

情報を得て” 
調べて? 
聞いて@ 
試して! 
観察する。

そんな事を心がけていきたいと思います

告知


臨機応変

ブログでも書いたのですが私が出会った物知り博士の人が
良く臨機応変(りんきおうへん)という言葉を使っていました。
そこで臨機応変とは、ヤホーでちゃんと調べてみたいとおもいます。
【調べた結果は】
状況に応じて、行動することです

≪似た意味の四字熟語として≫
臨機応変 ≒ 当意即妙(とういそくみょう)
意味はその場に応じた適切な機転をきかす事

目指そう!物知り博士の名前の由来

知識

少しでも知識が得れればと思います。
例えば、【火の起こし方】
虫眼鏡で火をおこそうとしても煙はでるものの
中々火がついてくれません。

火のおこし方

目指そう物知り博士のメイン写真

コンセプト

目指そう!物知り博士コンセプト
各ページで良い話ができるように心がけています
ためになる話! へぇー! なるほど! そうなんだ!
そんな話ができるように心がけて行きたいと思います。

タイトル

どちらがイメージが伝わるであろうか?

1.物知り博士を目指そう!

2.目指そう!物知り博士

イメージ

感嘆符(!)を中に織り交ぜた方がより強調感がでそうです

検索を意識するのであれば

読み込まれる左に書くようにします。

各ページでは欲を張らずに一個のキーワードに絞った方が良いと思います。

≪例えば≫

目指そう|物知り|博士 の場合は

タイトルを「物知り」と一つのキーワードに絞った方がそのキーワードに強いと思います。

重要な事は左に寄せる

マーク

「目指そう!物知り博士」 の名前の由来

よく人から「物知り博士だね」と言われる事があります。
確かに色々な事は知ってはいるのですが、まだまだ知らない事だらけです。

名前の由来ですが
そんな事を思い出しながら

タイトルの中に物知り博士をふくめる事にしました。

自分も物知り博士を目指しながら、知っている事を載せていく事を

ホームページのコンセプト(概念)としてイメージを膨らませました。

そこでタイトルになる物知り博士(ものしりはかせ)をひらがなにしようか?

漢字にしようか?それともカタカナにしようか迷いました。

結局、平仮名やカタカナはピンとこず却下する事に!

漢字で「物知り博士」を使う事に決定しました。

ですが物知り博士だけでは何か物足りずその前後に何か加えたく候補をいくつか出しました。

結局、最終選考まで残ったのはこの三つです。

目指せ物知り博士
目指すは物知り博士
目指そう物知り博士

の三つです

まず「目指せ」はフレーズは良いのですがちょっと偉そうなので却下に、

次に「目指すは」では一緒に目指す感が、あまり感じられないので、これも却下に

最後に「目指そう」は一緒にを前につけた場合にも「一緒に目指そう物知り博士」と仮定した場合にも
イメージが合うのでこのタイトルで行こうと決めました。

そこでしばらく仮のタイトルとして時間を置いて様子を見てみる事にしました。

少しの間、様子を見ても違和感もないので最終的にタイトルを「目指そう物知り博士」としました。

それとタイトルには記号を入れたいので

もっとイメージを伝える為にも、目指そうの後に!をつけて最終決定にしました。

タイトルを選ぶのにこんな心の葛藤(自分の中での意見のぶつかり合い)があった事を思い出します

当サイトのロゴ

cm12

当サイト「目指そう!物知り博士」のロゴを作ってみました

目指そう!物知り博士のロゴ

ホームページのメインのロゴになります
作成するときに、
たばこの箱を思い浮かべながら、
イメージして作り上げました。
箱を立てた時の影のつきかなどを出すようにしています。
私のホームページの中ではたくさんに
【】墨つき括弧が使われています。
このロゴにも,墨つき括弧を大きくして使っています。
最初に描いたときに、
物知りと言えば、「虫めがね」と言った印象にありましたので
墨つき括弧を取り言えれる事にしました

作り方としては
だいたいは影の上に乗せる事が多いのですが

このロゴの場合には影はあとから延長線につけるようにしました

影は初めに描いて乗せた方が楽です

青いボール

このボールの場合は、はじめに影を描いてからボールを乗せました

影の描き方

使う位置としては、
左で使う場合は右向きにしてあります
右に使う場合には、左向きにしています
その意味合いとしては、
スポットライトのように照らす役割をさせています

目指そう!物知り博士のロゴ

【人は変化を求める】

ホームページでリピーターの方は
ホームページの変化を好むと言われています

散髪に行って髪を切った事に気づいてもらうような感じなんでしょうか?

少しでも驚きや、変化を変えたいと心がけています

真ん中版

横たわる

ホームページの色の候補

ホームページの色を決める際に、
第一候補としていたのは、薄いピンクでした。

色はとても柔らかく、良い感じで気に入っていましたが、
あまりにも自分にはかけ離れている色であり「ピンク系」は却下です。
次に「黄色は」と思って実際に使ってみましたが、
目がチカチカして、文章に集中できませんのでこれも却下にしました。

そこで自分がネットサーフィン(色々なサイトを見る中で)
見ていて疲れないサイトはどこだろうと思った時に
まっ先に思ったのはヤフーオークションでした。

ヤフーオークションは使うことが多く、
長時間に見ていても目が疲れない印象だったので
やはり、オレンジは目に優しいのではないでしょうか?

少し色を調整しながら自分が気に入ったオレンジを選び、
ここで私のホームページのベースはオレンジに決定しました。

ホームページを作る以上
色々な人に見てほしいと思って作っていますので
閲覧者の方が読みやすくする事を、心がけなければ、ならないと思っています。
色はいろいろな印象を与えると思います
暇があったら、優しい色などを研究してみたいと思います。

例えばファミリーレストランなどで壁や電気などは
オレンジ系の暖色を使っている事が目立ちます。
オレンジ系は、食欲をそそる効果があるそうです。
その効果で注文もいっぱい増えるのかもしれませんね

【追記メモ】
私がよく見るホームページだからなのかもしれませんが
そう言ったページでの思う事は
紫を使ったページを見かけることが少ないことです

私自身は紫は好き好みが分かれる色だと思っています
以前に紫をすごく好きな人と仕事をしたことがあります。
逆にものすごく紫を嫌いな人とも出会った事があります

よく、洋服などでは、
無難な色はグレーだと聞いたことがあります。
ホームページも、色々な人が見に来ますので、
そう言った事も気を遣うように心がけたいと思います

【またまた追記】
リンクの色は以外に紫も悪くはないと思い、使用中です。

色の妥協

ホームページで背景の色を決める際に、
あまりにもこだわりすぎてしまうと、
そのことだけに時間を費やしてしまうことがあります。

「ちょっと違うなぁ?」
「もう少し薄めがいんだけど!」
などとこだわりだしたらきりがありません。

またその日に決まればよいのですが、
あまりにもこだわりすぎると、
何日もその事が気にかかってしまう事が過去に何度もありました。

それからというもの、ある程度は、
「ホームページのデザインは
妥協は必要だな」と考えています。

「この色と出会ってしまった!」
「ここで出会ったのが運命かもしれない!」とでも、
自分に言い聞かせるようにしています。

そうでなければ、時間がいくらあっても足りません。
ある程度に近い色を出せたら納得するようにしています。

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