記号

読点

句点

コンマ

ピリオド

コロン

セミコロン

中点

感嘆符

疑問符

ダッシュ

ハイフン

斜線

逆斜線

波ダッシュ

双柱

縦線

三点リーダ

二点リーダ

濁点

半濁点

アクサンテギュ,プライム記号

´
アクサングラーブ

ウムラウト,ダイエレシス

¨
アクサンシルコンフレクス

オーバーライン

アンダーライン

_
片仮名繰返し

片仮名繰返し

平仮名繰返し

平仮名繰返し

同じく

同上

繰返し

しめ

漢数字ゼロ

長音符号

左シングル引用符

右シングル引用符

左シングル引用符

右シングル引用符

°
単位 分

単位 秒

セ氏度

円記号

ドル記号

セント記号

ポンド記号

パーセント

オングストローム

パーミル

垂直

デル,ラウンドディー

ナブラ

始め小括弧,始め丸括弧

終わり小括弧,終わり丸括弧

始めきっこう(亀甲)括弧

終わりきっこう(亀甲)括弧

始め大括弧,始め角括弧

終わり大括弧,終わり角括弧

始め中括弧,始め波括弧

終わり中括弧,終わり波括弧

始め山括弧

終わり山括弧

始め二重山括弧

終わり二重山括弧

始めかぎ括弧

終わりかぎ括弧

始め二重かぎ括弧

終わり二重かぎ括弧

始めすみ付き括弧

終わりすみ付き括弧

正符号,加算

負符号,減算

正または負符号

±
乗算

×
除算

÷
等号

等号否定

不等号(より小)

不等号(より大)

より小さいか又は等しい

より大きいか又は等しい

無限大

ゆえに

属する

元として含む

部分集合

部分集合(逆方向)

真部分集合

真部分集合(逆方向)

合併集合

共通集合

及び(合接)

又は(離接)

否定

ならば(含意)

同値

すべての(普通限定子)

存在する(存在限定子)

常に等しい,合同

ほとんど等しい

より非常に小さい

より非常に大きい

根号

相似

比例する

なぜならば

積分記号

2重積分記号

番号記号

アンパサンド

星印       アスタリスク

単価記号

節記号

§

白星

黒星

丸印,白丸

黒丸

二重丸

ひし形

黒ひし形

四角

黒四角

三角

黒三角

逆三角

逆黒三角

米印

郵便記号

右方向矢印

左方向矢印

上方向矢印

下方向矢印

げた

シャープ

フラット

音符

短剣符

二重短剣符

段落

大きな丸

細線素片

細線素片

細線素片

細線素片

細線素片

細線素片

細線素片

細線素片

細線素片

細線素片

細線素片

太線素片

太線素片

太線素片

太線素片

太線素片

太線素片

太線素片

太線素片

太線素片

太線素片

太線素片

理解すれば色々な所で役立ちます。自分さえ分かればいい時など、メモを取ったりする時に使えます

ボール=玉

音符

記号で作ったがくぶちのイラストです

記号のイラスト

決めごと


1)
記号の使い方に決まりはないです(自己主張)
≪≫は必ずこのように使わなければいけないわけではないです

≫≫ 2)へ続きます


2)
記号の使い方としてマイルールを持つと良いと思います

このページでは私自身が自分の中で決め事として使っている物をまとめてみましたので
参考にしてみて下さい。

記号はある物はすべて使うのではなく、
自分に合った記号や自分のサイト(ホームページ)に合った記号の使い方をすると良いと思います。

その方がより統一感を持たす事ができると思います

私のブログでの見出しのルールになりますが

の後に必ず半角スペースを入れるようにしています。

その理由は、最初の頃はくっつけていたのですが、少し時間を置いてみたら

読みにくいと感じたからです。

【訂正】
最近のブログのタイトルには、記号をつける事をやめています。
もともとはカテゴリー分けをしたくなかったので
自分の目印としてつけていたマークです。
最近ではカテゴリー分けをする事にしましたので、
必要なくなりました。
ですが記号の使い方として
記号の後にスペースを置くスタイル方法は、
今でもたまに行っています。


3)
記号は使う事で見やすく読みやすくすると思います。

自分で読んでみて、ごちゃごちゃしている所に記号を使ってみると良いと思います


私自身の記号の使い方

よく楽天が好んで使っていると言われている墨つき括弧 【】

私自身も好きでよく使いますがかなり目立つと思います
私自身は補足の時などに使ったりしています

目指そう物知り博士【研究所】

注意を払ってもらい時には米印を使うようにしています。※

※注意して下さい

例題を出す時はこんな記号を使っています。≪≫

私自身はこの括弧も好きでよく使う事が多いです

≪例題≫
≪豆知識≫
≪メモ≫
≪レポート≫
など

メールの題名の中で大手サイトがよく使っています。[]

私はランキング形式を作りたい時に使う事があります

[題名]
[1]

話をにごしたいときはこんな記号を使っています。・・・

その真実は、はっきりりしていません・・・

参考にしてもらいたいときはコロンを付けます。:
参考:

同じ時意味の時はイコールを使い解りやすくしています。 = 

ボール = 玉

同じ意味や読み仮名をふる時には括弧を使います。()

河豚(ふぐ)

こういった記号はかなり目立ちますので
注目してもらいたいときに使います。■ ● 

■目立させたい時

目立させたい時

●目立させたい時

疑問の時は?を使います。?

これは解りません?

応援するような時は!( 感嘆符 = かんたんふ )を使います

頑張ろう!

はてなマークやびっくりマーク

例えば使い方を

「高跳び」で例えると、

飛ぶ確率として表すようにしています

必ず飛べる自信がある時は!を使い

あやふやでだいたい50%ぐらいの自信の時は!?を、

全く飛べるか分からないときは?を使うようにしています。

記号をうまく使うことでより強調ができますので、

イメージやその時の気持ちが伝わりやすいと思います。

飛べるかは分かりません?

必ず飛びます!

飛べるかは微妙です!?

注目を中心に集めたいときは、挟むようにしています

——注目——
■■■メニュー■■■

コメントをリアルにしたいときは「」を使います

大声で「お~い」と言っていました

色使いでは信号をイメージして使っています

赤色は注意ていほしい時などに使う事が多いです
黄色も同様に注意してほしい時に使う事があります
青色は目立たせたいときに使います

【文字と破線の組み合わせ】お気に入りな使い方


以前に—目次—と言った項目を目にした時に思った事ですが、
その時に、とても強く印象に残りましたので
メモ帳に「—目次—」と控えておく事にしました。
いつかどこかで使える機会があったら使えればと思っていましたので
この機会にホームページで使ってみたいと思います

こういった記号との組み合わせの使い方は、何度か行ってきた手法ですが、
今までと言えば、あまり意識はせずに雰囲気で使ってきたものばかりです。

この—目次—の項目を見た時に
目次と—破線がとてもマッチしていて格好が良かったのですごく気に入りました。
どこにでもありそうなものなのですが、灯台下暗し(とうだいもとくらし)と言った感じでしょうか

灯台下暗しの意味:身近なものは気付きにくいと言った例え

とくに最初に見た時の印象はとても大事にしています。
デザインやレイアウトなども第一印象として良いと思ったものは
見慣れたものでは気付きにくいものがあると思います
もちろん見れば見るほど虜になると言ったデザインなどもあるかと思いますが、

始めてみた時に、その文字の形や大きさ、色が気にいったのであれば
やはりその組み合わせを使うべきだとおもいます
例えば目次であれば、目次の部分を平仮名にしてみるとあまりピンとはきませんでした。

—もくじ—
なぜ第一印象を大事にしているかと言うと
例えばホームページでそのページを開いたときに、
とても目に引く物があれば、思わず興味がわいて
その人が作ったホームページに少しでも興味がわくと思います。
デザインや内容のクオリティー(品質)も低ければ、
全体的に興味が薄れてしまうかもしれません。
人間もそうですが制作物なども第一印象はとても大事だと思っています。

【ここで雑学】クエスチョンマークの語源

疑問符(はてな)であるクエスチョンマーク

普通にクエスチョンマークを使っていますが

このマークにも語源があるようです

その語源とは

いくつかの説があり

1.猫のしっぽが由来となった説

猫は見慣れないものを発見した時に尻尾を

クエスチョンマークのように曲げることから猫のしっぽから来た説

2.QuaestionのQが変化した説

3.聞き返す時に耳に手を当てるポーズが由来の説

どれにも当てはまりそうですが

実際どうなのでしょう?

はてなを見ると虫めがねに見えないこともないですが

マークとして

アットマークがありますが

私は耳をイメージするときに

アットマーク@をよく使います

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